我が家の犬はかにへんダックスフンド

我が家の犬はかにへんダックスフンドです。躾で 本当に困ったのが トイレトレーニングです。知り合いが飼っていて 途中から我が家にやって来た ダックスフンドはトイレトレーニングが全く出来てなくて 成犬になってからの躾は本当に根気がいる作業です。時間は子犬の時よりかかり大変な事は分かりました。人間もそうですが 小さい頃からの躾が必要で大切だと思いました。 後 途中から我が家の家族になった為 信頼関係が 出てきいるかが 大変でした。

ミニチュアシュナウザー

4年ほど前からミニチュアシュナウザーを飼っています。 何の知識もなく飼い出したので、最初はトイレが一番苦労しました。 まず最初にケージの中にトイレマットをしきトイレトレーニングをしてみましたが色んな場所で排泄をし困りました。 しかし、今では匂い付きのトイレマットがあるのでそれのお陰で結構簡単に覚えてくれました。 そのあとは、おやつを使い、お座りや待てなどの指示も出来るようになりました。 また掃除機やドライヤーの音にも慣れるようにペットの近くで使用したりもしました。

犬が若い頃は

犬が若い頃はなりふり構わず吼えていました。ですので、郵便配達の人や営業マン誰彼かまわず吼えて困っていました。特に早朝など来ると眠っているときなので、うっとおしいです。そのため若い時から 吼えないようにしつけしました。吼えると怒るようにしました。これがいいのかわかりませんが、 吼えると怒るふりをして表現しました。犬の方はきょとんとしてこちらの顔を見るのですが、また吼えます。その時は近くまで歩み寄って「しー!」とやります。ようやく犬の方は静かになりますが、 最終的に犬が理解していたかはわかりません。

犬の躾って

犬の躾って、犬を飼っている人の当然みたいなものですよね。 よくテレビとかでみる「躾のなっていない犬」が人を襲う事件をみると、心が痛みます・・・。私も3匹犬を飼っているのですが、犬種は「ゴールデン・レトリーバー」、「シベリアン・ハスキー」、「ドーベルマン・ピンシェル」です!みんな賢い犬ですね(笑)躾は調教師さんと一緒にやっており、しつけは安心です。犬種で苦労したのは、近所のひとにドーベルマンは怖いといわれたことがショックでした。たしかに軍犬ですが人を襲うようなことはしないです・・・。いつも散歩させる際に3匹に、しつけ用の口輪をつけて散歩しています。

雑種犬

雑種犬を飼っていましたが、散歩の時に、リードを引っ張るのです。私の結婚が決まり、母と2人暮らしでしたので、結婚後のお散歩は母に任せることになりました。ただ、母も高齢なので、中型犬に引っ張られる時の衝撃は、かなり体にこたえるとのこと。 これは、一から躾のしなおしが必要だな、ということで、プロにお願いすることにしました。 トレーナーさんに来ていただき、近所のいつもの散歩ルートで練習します。おやつのジャーキーを母の目元付近に持ち、歩き始めます。少しでも母より前に行くとストップするように言われ、しばらく一緒に歩けたら、ご褒美にジャーキーを与えます。 この練習をしばらく続けていましたが、結婚後、実家に行って母の散歩姿を見てがっかり。母は相変わらずひっぱられていました。個別指導料に高いお金を払ったのに、あれは何だったんだろう?と愕然としました。

チワワ

これまでの躾で苦労したことはやはりトイレです。子犬のころから、トイレに連れて行っては、「トイレトイレトイレ」と呪文のように何度も覚えさせ、ようやくするようになったかなと思った頃に失敗してしまう我が家のワンコ。オスということもあり、どうしても足をあげておしっこをしてしまうので、だいたいこぼれます。ですが、根気よく続けることで、トイレの場所を覚えてくれて、今では、旅行に行ったりしてトイレの場所が変わっても、きちんとそこでしてくれます。ただ、ちょっとこぼすこともありますが、可愛い家族なので許せます。

アメリカンコッカースパニエルのオス

犬種はアメリカンコッカースパニエルのオスです。躾で苦労した点は、トイレの躾でした。今まで3種類ほど他の犬種を飼ったことがあるのですが、この子は覚えるのがとても遅く色んなところでおしっこをしたりと大変でした。また本人は甘えてじゃれていたつもりかもしれないのですが、噛み癖があったので小さい子供に万が一噛みついたら大変なことになると思い厳しく躾ました。犬も子供と一緒のようで褒めてあげるととても嬉しそうにし、また褒められようと頑張っている姿が微笑ましかったです。

オスのミックス犬

叔父の家で生まれた、オスのミックス犬を飼っています。生まれて、数ヶ月後に我が家にやってきました。今年で5歳になるのですが、とても賢いと言えば賢い愛犬です。 待てやお座り、ジャンプなど、ご飯やおやつをあげる前にやらせて覚えさせました。 覚えるのは簡単に覚えるのですが、食べ物を見たときだけやるというところで、苦労しました。お散歩に行った時には、他の犬が気になってやらなかったりしていました。何度かやっているうちに、頭に来たので怒鳴りつけて怒ったらとてもシュンとして反省を見せました。それからというものの、愛犬の態度が変わるようになりました。人間と同じく、甘やかし過ぎはダメですね。

フレンチブルドッグの雄

犬種はフレンチブルドッグの雄。 1歳くらいまで、手や窓枠・家具などを噛む、センターテーブルの上に乗って人の食べ物を食べてしまう、歯みがきガムなどはすぐに丸飲みする、などやんちゃな性格でした。 躾に困り、躾の本やDVD等を購入しました。その中の方法で、室内でも首輪、リードをつけ、やってはいけない事をしたら一瞬ぐっと強くリードを引っ張ったり、缶や鍋などの大きい金属音でおどかし、悪い事を教えるという方法で、悪い行動はおさまりました。

トイプードル

私はトイプードルを飼っていました。 躾というか、もう悩みなのは、ゲージがスゴク苦手だということで入れようとするとほんと、逃げ回ってしまい困ってます。 昔はよく噛んだりもしてましたが、躾をしてそれは無くなりました。 トイレもはじめのころは上手くいかずによく粗相していましたが、キチンと出来たときにモノスゴク褒めるようにしていたら、出来るようになりましたね。 犬も人間も同じようなもので、感情があるということを理解しました。

ゴールデンレトリバー

以前、ゴールデンレトリバーを飼っていました。好奇心旺盛で人懐っこく、とてもいい子でしたが、庭で遊ばせている時10分ほど経つと、木の柵を越えて脱走することが多々ありました。どうやら近くの家で飼われている猫の餌を狙っていたようです。毎回、連れ戻してから柵を越えないようにと躾をしましたが、それでも脱走は直りませんでした。対策としていつも同じ場所から逃げ出していたので、犬と遊びつつ脱走場所を警戒することで脱走しようとしたときにすぐに止めることが出来ました。お手やお座りなど基本的なことは簡単に躾けることが出来ましたが、結局脱走をしないように躾けることは最期まで出来ませんでした。

生まれてすぐに捨てられていました

わが家の愛犬は生まれてすぐに捨てられていました。かわいそうなので飼うことにしました。当初は家の中で飼っていたのですが、みるみる大きく成長していきました。犬種はわからないのですが大型犬だったようです。そこで、外に犬小屋を作って飼うことにしました。庭にはフェンスがあるので放し飼いにしました。しかし本人(犬?)は家の中で住むのが当たり前と思っているのか、どこか戸が開いているとすぐに家の中に入り込んできました。足が汚れたままなので家の中は土だらけになって困りました。入り込まれては引きづり出すを繰り返しました。1ヶ月くらいしてようやくあきらめて外にいるようになりました。大きくて力が強かったので、引きづり出す時は本当に大変でした。

スピッツと紀州犬の雑種

スピッツと紀州犬の雑種でいわゆる猟犬としての素質があったので、飼っている鳥なども獲物としてみているのでなかなか噛み付かないようにしつけるのは難しいです。目を離すとすぐに咥えてしまって、殺してしまうことも何度もありました。同じように飼っている仲間や家族というふうにはみて、噛み付かないようにするのはちょっと無理だと感じました。どちらかというと獲物をしとめたということで誇らしげに、褒めてほしいように持ってくることもあります。

ミニチュア・ダックス

我が家の愛犬はミニチュア・ダックスです。基本的にはおとなしいのですが、頑固なところがあり、躾けには苦労しました。特に困ったのが、犬にはよくある「噛み癖」です。テーブルの足に始まり電源コード、クッション、果ては自分のトイレトレーまで、とにかくあらゆるものを噛みまくりました。もちろん噛まれたくないものはできるだけ犬の届かない場所に避難した上で、ビターアップルを一日に何度も塗布したのですが効果なし。苦味が利かないならと唐辛子系の躾けグッズを使っても、効果があるのは最初の一噛みだけで、しばらくすると平気でガジガジやる始末。結局、最終的に常に人が同じ空間にいるようにして、何かを齧った瞬間にダメ!と言って止める、というのをひたすら繰り返した結果、ひどい噛み癖はようやく治まりました。

プードル

友人から譲り受けた子どものプードルで、いざ飼い始めてみると最初からハプニングの連続。トイレの場所は覚えなかったり、おもちゃも私たちが用意したものには触れなかったり、散歩の途中でほかのワンチャンに吠えたりと、振り回されることもしばしば。友人の勧めで「散歩のときに主導権を握らせない」ということから始めました。前を歩かせると好き勝手できると勘違いするようです。しばらく続けると私たちの支持がよく通るようになりました。今ではわたしも散歩が一番のお気に入りです。

パピヨン

犬種はパピヨンです。躾で苦労したのはトイレトレーニングです。カーペットや座布団に良くお漏らしをされて、怒った記憶があります。多頭飼いでしたので、床に粗相があってもどの犬の仕業かわからず注意することも出来ず苦労しました。 色々調べて試しましたが、臭いつきのトレーニング用トイレシーツのおかげで今はきちんと決まった場所で排泄をできるようになりました。 パピヨンと言う犬種なので、ムダ吠えも躾ようと頑張りましたが、これはもう諦めました。

チワワ4匹

チワワ4匹と暮らしています。多頭飼いということもあり、2匹目からはマーキングの躾が出来なくなってしまい、四苦八苦していました。毎日毎回ですが、上手に出来たらオバーなくらい褒めちぎり、失敗したら無言で拭きふきしてました。段々と効果が出て、今では上手に指定の排泄場所にマーキングをしてくれます。しかし、時には失敗もありますが、まあそこは愛嬌ということで、無言で後片付けを後片付けをして許しています。気を付けて見ていると、失敗するのは満月の日だったりするので分かりやすいです。

トイプードル

遊びたがり、甘えん坊のため仕事から帰ってきてゆっくりしたいところですが、 きちんとペットに向かってコミュニケーションをとってあげないと不満そうな表情をしています。 なるべく私自身の外出も控えてます。 トイプードルを検討中の時期にペットショップ側の説明によると「おうちの中の運動だけで十分です。」 と言われていましたが実際に飼ってみるとそんなこともなく、とても窮屈そうにしていましたので我が家では毎日散歩に外に出ています。 耳が垂れているので耳の病気になりやすく、炎症を起こすたびに動物病院に行くのが費用がかかり大変です。

ミニチュアシュナウザー

ミニチュアシュナウザーを飼っています。 飼い始めた子供のころは、食べ物への悪戯が多く、とても苦労しました。 例えば、朝起きると、私のベッドの中がなんだかざらざらとしていて、よく見るとパン屑が。。。 どうやらキッチンのトースターがおいてある棚に体当たりをして、パンを棚の上から落とし、そのパンをベッドの上で食い散らかしていたようです。 そのようことが頻繁にあったため、我が家では、愛犬が悪戯しそうな食べ物のある場所に石ころの入った缶を設置し、食べ物を落とそうとすると、缶が落ちてくる仕掛けで悪戯をやめさせました。

雑種

雑種です。躾は、小さい頃から毎日毎日、お手、お代わり、伏せ、ワンを教え込み、とても上手にできるようになりました。苦労したことは、私が行くととても喜び、嬉しくて飛びかかってきます。この飛びかかってくることを止めさせたく思っていました。勢いで強く押されるし、服もあっという間に汚れてしまうのでどうにかならないかと思っていましたが、なおすことはできていません。私がくることを喜んで飛びかかってくれるので、良しとしています。

マルチーズ

昔マルチーズを子犬から飼ってしつけをしたつもりでしたが、全くしつけられず、二階へ上がってフンはするは、布団にもぐりこんでおしっこはする状態でサークルへ閉じ込めたら、頭を使ってサークルから出て行くなど、大変な思いをしました。あとから知ったのですが、しつけにはやり方があり、それを忠実に実行すればしつけられるというものでした。しかしその頃にはマルチーズは成犬になっており結局しつけられず終わってしまいました。今思うと人気のあるペットショップで買ったほうが、色々と教えてくれるので良かったなあと思いました。

柴犬との雑種

柴犬との雑種を飼うことになり生後3週間で我が家に来ました。 室内で飼うことにしていましたが、犬を飼ったこともなく躾をどのようにしたらいいのか手探り状態での飼育が始まりました。 最初はトイレから躾ました。本や動物病院、ホームセンターでのしつけ教室で教わったとおり、床におしっこをしてしまったら、それをシートに染み込ませ決まった場所に置いて自分の匂いを分からせたり、トイレはここだよと沢山話かけたり、根気のいる事でしたが、1カ月程で少しはみでたりはしますがだいたい出来るようになりました。 一番苦労したのは、噛み癖です。人に対しての甘噛と物(特に靴)に対するイタズラでした。人に噛んできた時にはわざと口の奥に手を入れて駄目!!と強めに叱ってました。靴の時はそれ以上に叱りましたが、なかなか収まらず何足靴を駄目にしたことか分かりません。友人の靴も弁償したくらいです。 しかし犬の乳歯がほとんど永久歯に生え変わってから、成長したこともあったと思いますが言ってることも理解できるようになり、徐々に噛み癖は減っていきました。それでも噛みたいときは毛布を噛みながらモフモフしていましたが。 躾は言葉が分からない分、本当に苦労しますので「根気を持つ」「イライラしない」を心掛け実践してました。 その愛犬も今年の春に14歳で亡くなり、今となっては子犬の頃のいい思い出です。

MiXでトイプードル系

犬種は、MiXでトイプードル系。 トイレの躾が難しく、サークル内でもシートの外にしてしまうことが多くあり、とても大変でした。 現在は散歩中、外でしかウンチをしませんが、おしっこのほうはシートに出来るようになりました。 その他にも、よく、立ちながらジャンプをし、腰を痛めやすくなってしまうので、なるべくジャンプをさせないようにさせたり、縦に抱きかかえず、横になるように抱くようにしたり、腰に負担をかけないように気をつけています。

柴犬の雌を1匹

柴犬の雌を1匹飼っていますが好奇心旺盛で好戦的な性格のようで、子犬の頃はお客さん皆に吠えたり、かと思えば何でもオモチャにしてしまうので大変でした。 セールスの方だけじゃなく回覧板を持ってきてくれるご近所さん、新聞配達の方、私の友人達に吠えまくるのです。 そして家族やお客さんの靴、クッション等に噛みついて振り回して遊ぶので、隠さないとボロボロになってしまっていました。 無駄吠えをしないように、靴やクッションをオモチャにしないように躾け教室へ通って1ヶ月でやっと治まりました。

トイプードル

トイプードルを飼っています。小さいころはトイレ以外の場所で大をしてしまうことが一番大変でした。しそうになったときに、急いでトイレまで持っていき、させたり、トイレ以外でしてしまったときにはすぐに怒るなどして、どうにかトイレでさせることができるようになりました。また、窓の外を見て吠える癖があり、これは今でも治りません。何もいないよーと言ってなだめるのですが、またすぐに窓に駆けていき、通行人に吠えまくってしまいます。

雑種

犬種はずっと雑種を飼っています。 しつけは大人になってからはほとんど出来ないので 生後数か月の犬を譲り受けています。まず「お座り」、「お手」、「待て」を 日本語で教えていきます。 「お座り」は頭を押さえて「おすわり!」と言いながらその姿勢が出来たら頭を撫でます。 それを何回も繰り返します。 「お手」も同様に自分の手に犬の片足を持って「お手!」と言いながら載せたときに撫でてやります。 「待て」はなかなか難しいですが、根気よく何回もやればできるようになりますが、 あんまり聞かないときは拳骨をして恐怖心を与えて覚えさせます。 難しいのはおしっことうんちです。 これはもう仕方がないのであきらめています。 全般的に 愛情をもって躾を行えば覚えが早いように感じています。

柴犬の雑種

柴犬の雑種を買っていました。私が小学4年の時に我が家にやって来ました。外で飼っていましたが、どこでも掘って穴だらけにしたり、近所の子を噛んでしまったり、私も、2、3度噛まれ大変な思いをしました。散歩中はとにかくやたらに走り回り、落ち着いて歩いてくれません。家族誰にもしつけの知識がなかったため、叩いて言うことを聞かせようとしていましたが、それじゃダメだったんだなと後から学びました。 ただ飼いたいからが理由じゃなく家族の一員として迎え入れてあげないと犬も可哀想です。


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